【iPhone】「万」が変換できない!対処法は?【予測変換】

今一番使われているスマホである「iPhone」。
LINEなどで、「1万」と打ちたいのに「1マン」としか予測変換で出てきません。

対処法はいったいどんなものがあるのでしょうか?調べてみました!!

iPhoneの予測変換で「万」が出ない?

LINEなどで、金額を打つ際に、「1万」と打とうとすると、「数字の”1”」+「まん」と打つと思います。

ですが、予測変換には「1万」は出てきません。

「マン」や「まん」としか出てこず、漢字で変換してくれないのです。

SNS上でも不満の声が爆発していますね。

iPhoneの予測変換で「万」を出す対処法は?

iPhoneの予測変換で「万」を出す方法はあるのでしょうか?調べてみました。

”数字”ではなく”ひらがな”で打つ

数字ではなくひらがなで打つ方法です。

一見、何を言っているのか混乱する方法ですので、例を紹介します。

例えば、「100万」と打つときに「数字の”100”」+「まん」ではなく、
「ひゃくまん」と打つ方法になります。

「100万」が表示されました。
が、長い数字だと打つのは大変そうです…。

数字で一回確定してから「万」を打つ

次は、数字で一回確定してから「万」を打つ方法です。

これは、「100万」と打ちたいときに、「数字の”100”」を打ち確定(改行)をタップ。
その次に、「まん」と打ち「万」を出すという方法です。

数字の100と万を一緒にすると変換できなくなってしまうので、個別に分ける方法になります。

アプリ「Simeji(しめじ)」を使う

次は、キーボード着せ替えアプリの「Simeji(しめじ)」を使う方法です。

「Simeji(しめじ)」とは、キーボードの背景を変えたり、フォントを変えたりすることができるアプリとして若年層の方々から評価されているアプリです。

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ですが、このアプリは「フルアクセス許可」という設定する必要があり、危険なのではと騒がれているアプリでもあります。使用するのは自己責任になります。

さいごに

今回は、iPhoneの予測変換で「万」を出す方法について調べてみました。

いくつかある対処法の中から、個人的には、数字を打ってから一回確定させる方法が良いのかなと感じました。

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